電化製品
説明書を読んで自分で点検
「スイッチを入れても電気製品が動かない」、そんなときにはまず、その製品の取り扱い説明書をよく読んで、自分のできる範囲のことをやってみましょう。ときにはコンセントを入れ直したりスイッチを入れ直しただけで動き出すことがあります。
電気製品を購入したときは説明書をよく読み、正しい取り扱い方法をマスターしておきましょう。説明書を保管するときは、1カ所にファイルなどで、キッチン用、AV用などと分類しておくと必要な説明書が簡単に見付けられて便利です。
壊れたら修理
電気店やメーカーのサービスセンターに修理を頼む場合は、補修用の部品のストックには期限があることを知っておきましょう。製造を打ち切って最低保有期間(製品によって異なる)を過ぎると部品が無い場合があります。
修理を依頼するときは、前もって修理代がどれくらいかかるかを聞いておきましょう。
パソコンで済んじゃう昨今だけど、自分がほんとに好きなものは独立した道具で楽しみたい。音楽を聴くのが好きなので、オーディオにはちょっと凝っている。ハードディスクレコーダーは便利。
洗濯乾燥機
タオルや下着は使うたびに洗って乾かして次の日は洗乾機の中から出して使えばいい。
乾燥機つき洗濯機→設置高が低く抑えられて圧迫感が無い。洗濯→乾燥までワンタッチでやってくれる。
空調・暖房器具
マンション等の気密性の高い部屋の場合、やかんで加湿を続けると、壁の内側で結露し、カビが生えます。壁の内側なので発見も難しく、知らない間に喘息やアレルギーになる可能性が。ただ加湿器の場合は、湿度が高くなったら運転が止まるのであまり問題ないと思う。多少のオーバーは窓ガラスに結露して逃げる。でも北側の部屋が冷える 等の場合は、やっぱり結露しやすい。
部屋の隙間などが多いときはDIYシリコンなどで埋める。
コタツだと部屋が散らかりがち。電気毛布を普段パソコンやるときにひざにかけている。寝るときはそれを持っていってセットして温まった後消して寝る。
リモコン
最近のオーディオは見た目のシンプルにこだわるあまり、本体のボタン数が少なく編集などはリモコンメインで使いづらいことこの上ない。イメージ先行傾向に全体的になっている。テレビもチャンネル合わせがリモコンでしか出来ないものとか。シンプルという観点ではボタンが少ないのは確かにシンプルかもしれないが一つのボタンがいくつもの役目を兼ねていて何かをするのにリモコンがいるとか収録曲を消去するのに何度もボタンを押すとか面倒なことになるのは本末転倒かも知れない。
リモコン必須は好きではない。リモコン紛失、リモコン電池が切れたとき出来なくなるから。ボタンが多くてもつけて欲しい。押しやすいボタンを。リモコンだけ壊れることも多々ある。これが一番困る。
プレイステーション
ゲームもできるDVDレコーダー。かなり有能。
TVまわりがごちゃごちゃしてた。VHS・スカパー・DVDプレーヤー・タイマー専用機など。今回プレステ買うことにしました。VHSとDVDレコーダーがいらなくなるので少しはスッキリしそう。処分するときに一緒にタイマーも捨てるように家族に薦めてみようと思ってます。 |